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單字詳情

Limit Break

「エレウテリア」   YUI、清水昭男 清水昭男、Cyntia 4:40 8. 「SSS」   AZU、清水昭男 清水昭男、Cyntia 4:11 9. 「孤影悄然」   AYANO、清水昭男 清水昭男、Cyntia 5:32 10. 「シオン」   AYANO、高橋諒 高橋諒、Cyntia 6:20 11.

相關單字

あれあれ

(感) 驚いたり, あきれたりした時に発する語。 「~, こんなに汚して」

荒れ

(1)あれること。 特に天候などがあれること。 あらし。 多く, 他の語と複合して用いられる。 「~模様」「この~にまあ, 何処へお出ででございましたね/魔風恋風(天外)」 (2)皮膚のきめがあらくなること。 「肌の~」

我

一人称。 私。 われ。 「枕(マ)かむとは~はすれどさ寝むとは~は思へど/古事記(中)」 〔中古以降は, この語の代わりに「われ」が用いられるようになる〕 <i>~かにもあらず</i> 自他の区別がつかない。 我を忘れて茫然(ボウゼン)とするさま。 「立ち出づるほどの心地~ず, 現ともおぼえで/更級」 <i>~にもあらず</i> 「あれかにもあらず」に同じ。 「ただ急がしに出だしつれば, ~ぬここちすれど/枕草子 184」

吾

一人称。 私。 われ。 「枕(マ)かむとは~はすれどさ寝むとは~は思へど/古事記(中)」 〔中古以降は, この語の代わりに「われ」が用いられるようになる〕 <i>~かにもあらず</i> 自他の区別がつかない。 我を忘れて茫然(ボウゼン)とするさま。 「立ち出づるほどの心地~ず, 現ともおぼえで/更級」 <i>~にもあらず</i> 「あれかにもあらず」に同じ。 「ただ急がしに出だしつれば, ~ぬここちすれど/枕草子 184」

彼

(1)遠称の指示代名詞。 (ア)事物や人を指し示す。 「~はだれだろう」「~が駅へ行く道です」(イ)時や事柄を指し示す。 「~からずっと立ち通しだ」「~は三年前のことだ」「~くらい何でもない」(ウ)場所を指し示す。 「~に見え候, 粟津の松原と申す/平家 9」 (2)三人称。 同等以下の人を親しみをこめて指し示す。 「~には苦労ばかりかけた」「~は達者で暮らしているかな」 (3)〔中世語〕 中称の指示代名詞。 事物や人・場所を指し示す。 それ。 その人。 そこ。 「誰そ, ~きけ/平家 3」

彼是

※一※ (代) 指示代名詞。 いろいろの物や事を指し示す。 あれやこれや。 「~の事に思いをめぐらす」「~の例を上げる」 ※二※ (副) いろいろ。 さまざま。 あれやこれや。 「~(と)試す」

彼此

※一※ (代) 指示代名詞。 いろいろの物や事を指し示す。 あれやこれや。 「~の事に思いをめぐらす」「~の例を上げる」 ※二※ (副) いろいろ。 さまざま。 あれやこれや。 「~(と)試す」

糠蝦

甲殻綱アミ目のエビに似た節足動物の一群の総称。 体長1~2センチメートル。 体は透明。 雌には哺育嚢(ホイクノウ)がある。 ほとんどが海産で, 日本近海で約一三〇種が知られるが, 汽水・淡水にすむ種もある。 飼料や釣りのまき餌にしたり, 塩辛・佃煮(ツクダニ)など食用にする。

醤蝦

甲殻綱アミ目のエビに似た節足動物の一群の総称。 体長1~2センチメートル。 体は透明。 雌には哺育嚢(ホイクノウ)がある。 ほとんどが海産で, 日本近海で約一三〇種が知られるが, 汽水・淡水にすむ種もある。 飼料や釣りのまき餌にしたり, 塩辛・佃煮(ツクダニ)など食用にする。

網

(1)糸や針金などを編んで枡形(マスガタ)の目を表したもの。 (ア)魚や鳥などを捕らえるのに用いるもの。 (イ)食べ物を焼くのに用いるもの。 「~で餅を焼く」 (2)人や物を捕らえるために張りめぐらされたもの。 「捜査の~をしぼる」「法律の~をくぐる」 → 網の目 (3)印刷で, 規則的に並んでいる小さな点のこと。 網点。 <i>~呑舟(ドンシユウ)の魚を漏らす</i> 〔史記(酷吏列伝)〕 大悪人をも逃がすほど法網がゆるやかである。 <i>~無くて淵(フチ)をのぞくな</i> 〔抱朴子(勖学)〕 網を持たないのに淵の魚を取ろうとのぞいても無駄である。 十分な用意をしなければ成功しないということ。 <i>~を張・る</i> 罪人などを捕らえるため, 手はずを整えて待ち構える。

あれよあれよ

(連語) 事の意外ななりゆきに驚いたり心配したりするさまを表す語。 「~という間に車は走り去った」

別れ別れ

(「に」を伴うこともある)別々に。 わかれわかれに。 「おとこ君達の御母, みな~におはしましき/大鏡(為光)」

散れ

(1)別々になること。 わかれ散ること。 「弘徽殿の御~ならむと見給へつる/源氏(花宴)」 (2)いくつかあるうちの, ある一つ。 そちらの分。 「明石の御~の三つ/源氏(若菜下)」

荒地

〔原題 The Waste Land〕 T = S =エリオットの長詩。 1922年刊。 五部より成る。 多くの神話や古典からの引用をちりばめ, 現代生活の不毛を象徴的に描く。

荒れ地

(1)岩石などが多く耕作に適しない土地。 「山間の~」 (2)耕作しないために, 荒れている土地。

彼等

三人称。 あの者たち。 かれら。 「~も世の中にあるにや, なきにや/宇津保(国譲上)」

別れ

(1)別々になること。 わかれ散ること。 「弘徽殿の御~ならむと見給へつる/源氏(花宴)」 (2)いくつかあるうちの, ある一つ。 そちらの分。 「明石の御~の三つ/源氏(若菜下)」

乱れ

〔動詞「乱れる」の連用形から〕 (1)物が整えられていないこと。 「髪の~」「フォームの~」 (2)心が動揺すること。 煩悶。 興奮。 「わが心の~に任せて/源氏(宿木)」 (3)世の中の秩序や道理が守られないこと。 「代の~もなかりしに/平家 1」 (4)あらし。 暴風雨。 「頭さし出づべくもあらぬ空の~に/源氏(明石)」 (5)「乱れ焼き」の略。 (6)〔上方語〕 乞食。 「~めがいふやうな事ぬかしけつかる/滑稽本・膝栗毛 6」 (7)能の舞。 (ア)「猩々(シヨウジヨウ)」の特殊演出の際に演じられる舞。 酔態を表す。 猩々乱(シヨウジヨウミダレ)。 (イ)「鷺(サギ)」にある特殊な舞。 放された鳥の歓喜を表す。 (8)箏曲の一。 「乱輪舌(ミダレリンゼツ)」の通称。 八橋検校作曲。 歌のない器楽曲で, 段物に属するが, 各段の拍子数が一定しない点で例外的存在。

耳垢

耳のあなにたまる垢。 みみくそ。